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( ^ω^)ブーンが名前を書くようです

345 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 22:50:28.95 ID:PIPDURiSO [4/19]



( ^ω^)ブーンが名前を書くようです





347 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 22:52:52.95 ID:PIPDURiSO [5/19]
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--------------


――――………ン

誰かが、呼んでいました。

――――……きて…………ーン

呼ばれているのはわかっているのですが、まだ眠くて目を開けることができません。

――――……こえて……だろう……はや……て……


呼んでいる女の人の声はとっても優しくて、それがまた、いっそう眠気を

川#゚ -゚)「とっとと起きんか肉まんじゅうッ!!!」

(;゚ω゚)「ヒィッ!!!」



350 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 22:55:40.33 ID:PIPDURiSO [6/19]
心地好いまどろみの中で急に大声を出され、ブーンは慌てて跳び起きました。

( ^ω^)「………お? なんなんだお? 何でぼくは起こされたんだお? もう学校に行く時間かお?」

川 ゚ -゚)「全く、夢の中で寝るとは非常識な。一体どれだけ寝汚いんだ君は」

未だ目を白黒させているブーンの前には、真っ黒な髪の女の人が立っていました。
さっきの声は、きっとこの女の人でしょう。
とっても綺麗な人ですが、今は少し怒っているようです。

( ^ω^)「いぎたないってなんだお?」

川 ゚ -゚)「寝汚いというのは……って、突っ込む所はそこじゃあないだろう」

( ^ω^)「おー……おはようございます」

川 ゚ -゚)「ああ、おはよう……ってまだボケる気か君は!」

ブーンの一言は、女の人を余計に怒らせてしまったようです。
しかし怒られたブーンは気にした様子もなく、次に浮かんだ疑問を口にします。

( ^ω^)「ところで夢の中ってどういうことだお? でもっておねーさんは誰だお?」

女の人はこほん、と一つ咳ばらいをして、得意げに話し出しました。



352 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 22:59:22.37 ID:PIPDURiSO [7/19]
川 ゚ -゚)「うむ、ここは君の夢の中なんだ。つまり君は今、夢を見ているというわけだな。
     そして、私の名前はクーという」

( ^ω^)「クーさんかお、初めましてー。ぼくは内藤ホライゾン、小学3年生だお」

川 ゚ -゚)「クーでいい。きちんと挨拶が出来て偉いな、ブーンは」

(*^ω^)「おっおっお、それほどでもないお」

褒められたブーンは顔を赤くしています。
クーの目が、全く笑っていない事に気づかずに。

川 ゚ -゚)「ああ、挨拶はこんなにきちんとしているのに」

( ^ω^)「……お?」

川 ゚ -゚)「一体、どうして」

(;^ω^)「お、おお……?」

川#゚ -゚)「自分の持ち物に名前が書けないんだッ!!!!」

ぼんやりとした夢の世界を覚ましてしまいそうな怒号が、辺りに響き渡りました。



354 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:02:39.57 ID:PIPDURiSO [8/19]
川 ゚ -゚)「……と、まぁこういうわけだ」

大声を出してすっきりしたのか、落ち着いたクーは丁寧に事情を説明してくれました。

( ^ω^)「えーと、つまり、ぼくが持ち物に名前を書かなかったせいで、ぼくの持ち物達が逃げ出しちゃったのかお」

川 ゚ -゚)「ああ、主の名前が書いてない無い持ち物達はここぞとばかりに好き放題、勝手な事ばかりしている。
     故に、管理人である私が夢を通じて君を呼んだんだ」

( ´ω`)「なんかごめんなさいだお……急いで名前を書くお」

川 ゚ -゚)「うむ、そうしてほしいのは山々なのだが。
     生憎、名前を書いてもらおうにもその持ち物達がどこでどうなっているかがわからなくてな」

( ^ω^)「お? ぼくの持ち物っていうと、えんぴつとか消しゴムとかだお。
      その辺に転がってるんじゃないかお?」

川 ゚ -゚)「そんなに簡単な話じゃあないんだ、これが。例えば……ほら、まずひとつめだ。
     あそこに、女の子がいるだろう?」


355 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:05:43.51 ID:PIPDURiSO [9/19]
クーが指差す先には、ぽつんと一人、金色の髪の女の子が居ました。
その子はぴんと尖らせた足を高々と上げて、くるくると、バレエのように踊っています。

全てがぼんやりとした夢の世界で、その子だけはスポットライトが当たっているように鮮やかに見えました。
女の子を中心にして、床に綺麗な模様が描かれており、そこはまるでステージのようです。

(*^ω^)「かわいー子だお、踊りもとっても上手だお」

川 ゚ -゚)「あの子が、君の持ち物だ」

(;゚ω゚)「おおっ!? で、でもどう見ても女の子だお!?」

川 ゚ -゚)「夢の中だからな、持ち物も人型にくらいなるさ」

( ^ω^)「そういうもんかお……」

川 ゚ -゚)「そういうものだ。さて、ブーンは今からあの子に名前を書くんだが……」

(*^ω^)

川 ゚ -゚)「……何だ」

(*^ω^)「女の子に名前を書くって、なんか照れるお」

川 ゚ -゚)「安心しろ。きっと、そんな事言ってられなくなるから」


358 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:08:48.12 ID:PIPDURiSO [10/19]
クーの言葉に一抹の不安を感じながら、ブーンは女の子に声をかけました。
巻き毛の女の子は、正直言って好みのタイプです。ブーンの頬が赤くなるのも、仕方がない事でしょう。

( ^ω^)「こんにちはだお! ぼくは内藤ホライゾン! きみに、名前を書かせてほしいお!」

ξ゚⊿゚)ξ「……今更、何の用?」

ブーンは元気に挨拶をしましたが、返ってきたのはひやりと冷たい視線でした。
一本足のまま立っている女の子は、伸ばした足を下げくるりと一回転。

ξ゚⊿゚)ξ「ずーっと名前を書かずに放っておいて」

くるり

ξ゚⊿゚)ξ「やっと自由になれたと思ったら」

くる、くるり

ξ#゚⊿゚)ξ「……名前を書く、ですって? ふざけないで! 私はここでずっと踊っていたいのよ!!」

くるくるくるくるくるくるくるくるくるくる

怒りの度合いと回転速度が比例しているかのように、女の子は回り続けます。


359 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:10:40.33 ID:PIPDURiSO [11/19]
(;^ω^)「お、怒ってるお……どうすりゃいいんだお、クー」

思わず後ずさりしたブーンは、背後のクーを見上げました。

川 ゚ -゚)「いやはや、私もここまで怒っているとは……しかしやる事自体は変わらないさ。
     彼女の名前を呼んでやればいい」

( ^ω^)「名前を……?」

川 ゚ -゚)「ああ、彼女は君の持ち物だ。名前が書かれていないから少し暴走してしまっているが、
     持ち主である君が正しい姿の名前を呼んでやれば、大人しくなるはずだ」

( ^ω^)「うーん……むずかしそうだけど、なんとかやってみるお」

どうにかして名前を呼ぼうと、ブーンは女の子を観察します。


361 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:12:05.31 ID:PIPDURiSO [12/19]
金の巻き毛に、青い瞳。
顔はとても可愛らしく、笑ってくれたらもっと可愛いだろうなぁ、とブーンは思いました。
しかし名前はちっとも思い浮かびません。

着ている物は、丈の短い白のドレス。
いつかテレビで見た、バレリーナの衣装にそっくりです。
ですがまだ名前は思い浮かびません。

ついにブーンの目線は女の子の足元までたどり着いてしまいました。
そこでブーンは、一つの事に気がつきます。

床一面の、綺麗な模様。まぁるい線で作られたそれが、女の子が踊った後に出来ていること。
この模様が、女の子の足跡だということを。

( ^ω^)「あ、分かったお!!君の名前は『コンパス』だお!!」

ぴたり

女の子は、回るのを止めました。


364 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:15:10.33 ID:PIPDURiSO [13/19]
ですが女の子はまだ少し、怒ったような表情をしています。
ほんのりと頬を染めたその顔はきっと、照れ隠しなのでしょう。

ξ゚⊿゚)ξ「……ちゃんと名前を書いてちょうだい。あと、私の足で机を彫るのは止めて」

そう言うと女の子の姿は掻き消えて、あとには見慣れたコンパスがひとつ。

(*^ω^)「おー、当たったお!!」

川 ゚ -゚)「お疲れ様、まずはひとつめだな。さ、このペンで名前を書くといい」

クーは「なまえペン」と書かれたペンを差し出しました。
受けとったブーンはぽん、と音を立ててキャップを外します。

( ^ω^)「内、藤、ホーラーイーゾーン、っと。出来たおー」

川 ゚ -゚)「藤の字が書けるのか、凄いなブーンは」

(*^ω^)「えへへ…自分の名前くらい漢字で書けなくちゃカッコ悪いお」

川 ゚ -゚)「じゃ、その調子で次の持ち物に名前を書きにいこうか」

( ´ω`)「…………まだ、あるのかお」

川 ゚ -゚)「自業自得というやつだ、頑張れ。
     ああ、コンパスは私が預かっておくよ、折角名前を書いたのに無くしたら大変だからね」


365 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:17:44.78 ID:PIPDURiSO [14/19]
コンパスを受けとったクーが、つい、と指を指しました。
ブーンも釣られてそちらを見ます。

川 ゚ -゚)「あそこにも光が見えるだろう?」

( ^ω^)「ひょっとしてあれが……」

川 ゚ -゚)「ああ、ふたつめの持ち物のようだな。君に名前を書いてもらうのを待っているよ」

( ^ω^)「わかったお!次の持ち物もばっちり当てて名前を書くお!」

川 ゚ -゚)「その意気だ」

意気揚々と歩くブーンの後ろをつかず離れず、黒いクーが歩きます。

目指した明かりの下には、二つの影がありました。

( ´_ゝ`)「なんか見覚えのある大福が来たぞ、弟者」

(´<_` )「なんか見たことある気がするまんじゅうが来たな、兄者」

二つの影は二人の男の人でした。その姿は、鏡に写したようにそっくりです。


366 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:19:32.77 ID:PIPDURiSO [15/19]
( ^ω^)「こんにちはだお、ぼくは…」

( ´_ゝ`)「知ってるよ、内藤ホライゾン」

(´<_` )「知らないわけないだろ、俺らの元持ち主ブーン」

( ´_ゝ`)「お前が何をしに来たのかも解っているが」

(´<_` )「みすみすそれを達成させてやる気は、無い」

( ´ω`)「お……」

川 ゚ -゚)「大人気ないぞお前達。
     訂正しろ。ブーンは『元』持ち主じゃない、今もお前達の持ち主だ」

冷たい態度の二人に、見兼ねたクーが口を挟みました。
それでも二人は頑なな態度を崩しません。


367 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:21:33.12 ID:PIPDURiSO [16/19]
( ´_ゝ`)「自分の持ち物に名前も書けん持ち主は知らんなぁ、弟者」

(´<_` )「自分の持ち物に名前を書かなかったんだ、無くなっても仕方ないよなぁ、兄者」

( ´_ゝ`)「「全くだ」」(´<_` )

二人は声を揃えて言いました。
小馬鹿にした表情も鼻を鳴らす様子も腕を広げる仕草も、全てがぴたりと揃っています。

( ^ω^)「二人とも、本当にそっくりだお……」

しかし意図せず漏らした素直な言葉が、左右対照を崩しました。

( ´_ゝ`)「ちょっと待て」

ぴくり、眉を吊り上げたのは兄者と呼ばれた男の人でした。

( ´_ゝ`)「そっくりとは聞き捨てならんな。このシャープな鼻筋を見ろ、俺の方が格好良いだろう」

ぴくり、もう片方も眉を吊り上げてまた左右対照に戻りました。

(´<_` )「ちょっと待て、俺の対照な顔の造りに兄者が敵うわけないだろう」


369 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:23:57.14 ID:PIPDURiSO [17/19]
( ´_ゝ`)「………何、やるの?」

(´<_` )「やってもいいよ? 俺が勝つし」

ばちり、二人の間に火花が散ります。
それを遮るのは、ブーンの一声。

( ゚ω゚)「ぶっちゃけどっちも使いづらいお『三角定規』!!!」

睨み合っていた二人が、左右対照の動作でブーンに向き直りました。
そして二人はへらりと笑い、

( ´_ゝ`)「「お願いだから、穴に鉛筆入れて回すのだけは止めてくれ」」(´<_` )

一対の三角定規に姿を変えました。

川 ゚ -゚)「よく解ったな。おめでとう」

( ^ω^)「あれだけヒント出されればわかるお……」

川 ゚ -゚)「結果オーライだ、さ、記名を」

ブーンはクーからなまえペンを受けとって、それぞれの定規に名前を書きました。

川 ゚ -゚)「この調子で行こうじゃないか」

( ^ω^)「頑張るお!」

クーは名前の書かれた三角定規を仕舞うと、ブーンの後ろをゆっくりと追いました。


373 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[さるった] 投稿日:2011/01/18(火) 23:49:02.94 ID:PIPDURiSO [18/19]
その後もブーンは、ひたすらに名前を書いてゆきました。

(*゚∀゚)「アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!! 切ル斬ル伐ルキルKill!!!」

(;゚ω゚)「ひゃあああ!!!『ハサミ』!!!『ハサミ』だお!!!」

殺されそうになったり

N| "゚'` {"゚`lリ「お前が欲しい。やらないか」

(;^ω^)「やらないお!きみは『クレヨン』だお!」

求婚されたり

( ´∀`)「鳩が出るモナー」

( ^ω^)「……ひょっとして『マジック』かお」
手品を見たり。


川 ゚ -゚)


そして、そんなブーンの後ろには、いつもクーがいました。


375 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/18(火) 23:51:11.53 ID:PIPDURiSO [19/19]
( ^ω^)「ほーらーいーぞー、んっと。クー、書けたお」

川 ゚ -゚)「ああ、預かろう。これで、残すところあとひとつだ」

(*^ω^)「ほんとかお!?じゃあすぐに……」

喜んだブーンが振り向くよりも早く、クーはブーンを後ろから抱きしめてしまいました。

( ^ω^)「……クー?どうしたんだお」

川 ゚ -゚)「……私が、最後のひとつだよ」


     「さぁ、私の名前はなーんだ?」


背後から、クーの手が首に回されて、肩に重みがかかりました。
慣れ親しんだ重みと、背中に当たる柔らかさ。
全ての持ち物の管理人、真っ黒のクー。

377 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/19(水) 00:00:24.37 ID:PwdLXAFjO [1/4]
( ^ω^)「……クーは、いつも後ろから、ぼくを見守っててくれたお」

川 ゚ -゚)「ああ、君を見ているとハラハラしどおしだったよ」

( ^ω^)「ありがとうだお、クー。クーのおかげでぼくの持ち物はみんな戻ってきてくれたお」

川 ゚ -゚)「なに、管理人として当然の事をしたまでだ。
     彼らがいなければ、私の存在理由も無くなってしまうからね」

( ^ω^)「それでも、ありがとうだお、クー」

ブーンはすぅ、と息を吸って、クーの名前を呼びました。

( ^ω^)「クーの名前は――――」


378 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/19(水) 00:02:24.08 ID:PwdLXAFjO [2/4]
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--------------


ジリリリリリリリリリリジリリリリリリリリリリ

うるさいベルの音で、ぼくは目を覚ました。
あくびをしながらスイッチオフ。

いつもならここで二度寝してしまうところだけど、今日は何だかすっきりと目覚めることができた。

パジャマを着替えて、洗顔、歯磨き、朝ごはん。

全部終わったら、今日の授業の準備をしなきゃいけない。
時間割とにらめっこをしながら、昨日のままになっていた教科書や筆記用具を入れ替えていく。

ぼくの持ち物がたくさん詰まった、真っ黒のランドセル。
側面の名札には『内藤ホライゾン』と、へたくそな字でぼくの名前が書いてある。


379 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/19(水) 00:04:27.52 ID:PwdLXAFjO [3/4]
準備は万端だ。
それを背負えば、慣れ親しんだ重みと、背中に当たる柔らかさが気持ちいい。

( ^ω^)「今日もよろしくだお!」

誰に言うわけでもない呟きに、『こちらこそ』と声が返ってきた気がする。

( ^ω^)「いってきまーす!!」

ぼくは勢いよく、学校への道を走り出した。



おしまい

380 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/01/19(水) 00:07:00.79 ID:PwdLXAFjO [4/4]
人生初投下でした。

支援ありがとうございました。

ちなみに構想の元は一時期流行った「はてなようせい」です。

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No title

こういう話好きだー

No title

ブーンが子供的な作品はいいな。
オチも好きだ。

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