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プチ一レス短編祭り お題は『おっぱい』


162 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:27:27.79 ID:LdsKk3Jr0
未だ、総合に一つも投下がない件について



164 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:28:48.15 ID:6g4ZIQnA0
んじゃなんかお題だしてプチ1レス投下祭りでもやってみる?

165 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:41:19.36 ID:XpuxlrOP0
ようし、やってやるぜ!!

題は誰が出すんだ? 安価か?

166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:42:37.81 ID:6g4ZIQnA0
んじゃお題は安価>>170

170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:46:09.91 ID:XpuxlrOP0
>>171で

171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:46:22.29 ID:6g4ZIQnA0
なんでkskだけしてだれも安価取ろうとしないんだよwwww
安価下kskst

172 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:46:51.54 ID:31wUqAZgP
おっぱい

175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:48:30.11 ID:XpuxlrOP0

お題は 『おっぱい』 に決定しました!!

投下時間はいつだ?


178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 18:51:38.58 ID:3HKiU4FM0
10時くらい?
遅すぎ?

179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:54:06.83 ID:rYAlaj3v0
>>178
俺は構わん!!
他に案は出なかったんだ品

180 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 18:55:35.86 ID:6g4ZIQnA0
書きあがり次第投下でいいと思ってたけどせっかくだし22時に一斉投下にしようか
その時間じゃ僕投下できない><とか間に合わなかったorzって人は別に時間ずらして投下してもよくってよ

181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 18:58:15.92 ID:3HKiU4FM0
おk
総合でもらったお題も進まなくなっちゃったし、書いてみるか

182 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 19:00:41.41 ID:rYAlaj3v0
●プチ一レス短編祭り●

お題は『おっぱい』

投下時間は『22時』

一斉に投下するということで決定しました



191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 19:52:53.66 ID:PH8WcORK0
一レス短編だったのか、普通に書いてしまった……
ど、どないしよう

193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 投稿日:2010/05/16(日) 19:55:12.15 ID:8y4+M55d0
>>191
普通の総合短編として投下すればいいじゃないか
今なら俺が支援するぞ?

196 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 1/10[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:02:25.49 ID:PH8WcORK0
>>193
んじゃ、フライング投下させて貰います


('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです




「「「「おつかれさまー」」」」


( ゚∀゚)「いやー、今日の仕事は特に大変だった」

( ^ω^)「おっお、誰かさんが発注書をシュレッダーにぶち込んだのが効いたお」

(;゚∀゚)「……会社じゃよくある事だヨ」

(*'A`)「いや、ねーだろwww」


( ・∀・)「さすがの僕もブチギレ寸前だったさ」

(*゚∀゚)「わりぃわりぃwwww」

201 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 2/10 [sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:04:48.65 ID:PH8WcORK0

ζ(^ー^*ζ「鳥から、サラダ、焼き鳥お待たせしましたー」


('A`)「どもどもー」

(*゚∀゚)「今の店員さんのおっぱい凄かったじぇ……」

( ^ω^)「おっお、ムチムチボインボインだったお」


('A`)「は?」

('A`)「あんなん、ただの脂肪だろうが」


( ゚∀゚)「これだからロリコンは……」

(#'A`)「ロリちゃうわ!ひんぬー大好きなだけだ」


203 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 3/10[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:06:12.62 ID:PH8WcORK0

(*゚∀゚)「やっぱ巨乳が最強最高最良だよな、ブーン?」

(*^ω^)「おっお、そうだお。巨乳は正義なり」


(;'A`)「駄目だコイツら…」

('A`)「で、モララーはどうよ?」


('A`)「やっぱり大きい方が良いのか?」

( ・∀・)「うーん、どっちかって言うと僕は締まってる方が良いかなぁ」


(*'A`)「モララー、握手だ」

(*・∀・)「え?う、うん……」


(;^ω^)「なにこれ」


204 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 4/10[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:07:26.32 ID:PH8WcORK0


( ゚∀゚)「水着はやっぱビキニだよなぁ」

(*^ω^)「いや、ハイレグだお。ハイレグは神だお」

(*゚∀゚)「ハイレグって古いぞwww」


('A`)「……スク水だろうが、腑抜けども」

( ゚∀゚)「ちょっとK察にもしもししてくる」

(;'A`)「す、すいません」


( ・∀・)「水着かー、僕はTシャツ+水着が良いと思うよー」

( ・∀・)「濡れて体のラインとか出てるともう最高だね」


( ゚∀゚)「それーすげーわかるなwww」

(*'A`)「あぁ、それはエロい……」


207 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 5/10[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:09:20.89 ID:PH8WcORK0
( ・∀・)「後、水着関係ないけどスポーツ系の子とか良いよね」

(*・∀・)「汗で濡れた胸板が凄い良いと思う、引き締まった体もグッとくるねー」


(*゚∀゚)「モララー握手」

( ・∀・)「またー?」

( ^ω^)「今度はお前かwww」


('A`)「これはジョルジュと同意見だな」

( ^ω^)「そうかお?」

(*'A`)「いやだって、そうだろ。引き締まった腹筋と脚を愛でるのは男の責務だぞ」


(*^ω^)「ブーンはふっくらしてる方がいいお」

(#'A`)「ふっくらしてんのはオメーだピザァアアアアアアアアアアア」


(*・∀・)「酔いまわるのはえーよwww」

(*゚∀゚)「出来あがってるなw」


210 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 6/10[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:11:02.78 ID:PH8WcORK0

( ゚∀゚)「お、あの子ナイスおっぱい」

(*^ω^)「え?あー、あの子かお。確かにたまんないお」

(*゚∀゚)「俺の審美眼によるとEカプだなヒャッホーイ」


(#'A`)「バカヤロウが、左にいるあの子最高だろ」

(*^ω^)「あぁー、普通にかわいくて困ったお。おっぱいないけど」

(#'A`)「はああああ?ひんぬー、黒髪ショートで最強最高最良。お父さん僕もう昇天します」


(;^ω^)「燃え尽きちゃったよ……」

( ・∀・)「僕はあの細身の軍パン履いてる子かなー」


( ゚∀゚)「どれどれ?あー、もう会計終わっちまったか」

('A`)「ひんぬーだった?」

( ・∀・)「うん」


(#'A`)「うがああああああああああああ」


212 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 7/10[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:13:29.82 ID:PH8WcORK0
( ・∀・)「あー、後あそこのジーパンの子かな」

( ゚∀゚)「アレっすか?」


( ・∀・)「いや、もうちっと奥だねー」

(;゚∀゚)「奥?(……男しか居ねぇぞ)」

(;^ω^)(……奥?)


('∀`)「ウヒャヒャヒャ、奥って男しかいねーぞwww」

(;゚∀゚)「おい馬鹿ry」



( ・∀・)「うん?そうだよ」



「「「え?」」」


215 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 8/10[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:14:45.85 ID:PH8WcORK0


(;゚∀゚)(引き締まった体……)

(;^ω^)(……Tシャツ+水着=ライフセイバー(男))

(;'A`)(スポーツ系……、汗で濡れた胸板)



(;'∀`)「じょ、冗談だろ?www」


( ・∀・)「そんな訳ないよー」

(*・∀・)「あ、でも僕はドクオ君一筋なんだからねっ!」



(゜A゜)「……」


216 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 9/10[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:16:22.80 ID:PH8WcORK0

(; ω )「……お開きにするお」

(; ∀ )「そ、そうだな。それが良い……」


(*・∀・)「ドックンー、どうしたのー?」

(*・∀・)「ドックンの薄い胸板触っちゃうよ~?」




     (゜A゜)

220 名前:('A`)おっぱいとか勘違いとかのようです 10/10[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 20:18:04.76 ID:PH8WcORK0
とか何とかあって結婚しました。



    
   . (;'A`) . (*・∀・)   
   | <∞>  @@*@@
   |U..V |⊃⊂  ⊃
   | : | /∞  ∞\
   ..U..U ~~~~~~



                     オワリ




240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:01:33.98 ID:1VBHevJa0
    「乳房というものを知ってるか?」

俺が一人暮らしを始めて最初に送られてきた封筒の内容は、その一文が書かれた紙だった。
無学な俺にこんなことを聞くだなんて、正直首を捻ってしまう。
  _
( ゚∀゚)「なんて読むんだよこれ……」

残念ながら俺にはほとんど知能がないのだ。
偏差値15の馬鹿にこんな難解な質問を浴びせた犯人は一体誰で、これにはどんな意図があるのか。
  _
( ゚∀゚)「牛乳の、乳に……なんだ?」

まるで迷路のような形をした不思議なものに、ざわざわと悪寒が走る。
もしかしてこれは読んだら死ぬとかそういう類いの呪いの手紙なのだろうか。
  _
(;゚∀゚)「にゅう……にゅう……」

わからない。わからないぞ。こうなったら隣の人の知恵でも借りるしかないのでは。

( ・∀・)「――ああ、ちょうど俺も困っていたんだよ。丁度漢字が一つ読めなくて」

隣の家にお邪魔した。彼も俺と似た境遇の奴らしく、全く同じ手紙を送り付けられたそうだ。
そして彼の読めなかった文字は、初めの「乳」。これで、こいつの読みが判明する。
  _
(*゚∀゚)「そうか、つまりこいつの読みは――『にゅうぼう』だッ!!!!!」

ガチャッミo川*゚ー゚)o「ざぁんねェェェん!! おっぱいでしたァ! おっぱいイェェェェェェェィ!」
      (。人。)
 _
(*゚∀゚)(*・∀・)「お、お、おっぱいイェェェェェェッ!!」

241 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:01:57.73 ID:0AGTN5zB0
( ゜∀゜)は川 ゜ー゜)にプロポーズするようです

  ( ゜∀゜)「なあ、クー」
俺と結婚してくれ。
はらはらと落ちる雪の中、繁華街の穴場である広場で彼は決意めいた言葉を口にした。
  川;゜ -゜)「えっ!?」
  ( ゜∀゜)「結婚してくれ」
大事にする、絶対に悲しませたりしない。
きりっ、とした表情で彼は断言した。
  川;゜ -゜)「ふむ...」
いくらも見たことがない真剣な表情だとクーは感じたけれど、
おいそれと、頷くわけにはいかなかった。
ついつい返事を焦ってしまい、失敗をした人の話も聞いていたからだ。
  川;゜ -゜)「そうだなぁ...」
ぱぁっと、彼女らが立つ広場にまばゆい光が射した。 悩んでいたクーは何事かと思った。
いルミネーションが一斉に灯ったのだ。 辺りを見渡して、気が付いた。
  川 ゜ー゜)「にくい演出だな、ジョルジュ」
  ( ゜∀゜)「はっはっは」
がっかりさせたりもしない。 絶対にしない。
大丈夫、安心して俺についてきてくれ、と彼は得意げに話す。
  ( ゜∀゜)「クー...」
好きだ、大好きだ。 彼のその一言が決めてとなり彼女の心が動かされた。
  川 ゜ー゜)「ふむ...」
きらきらと美しく光るイルミネーションが雪景色の中で映える。
  ( ゜∀゜)「...」
でも、ジョルジュは首を縦に振るクーの笑顔が、どんな電飾よりもずっとずっと美しいと感じた。
するめ

242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:03:01.71 ID:0AGTN5zB0
ここは人気の無い路地裏。
(十)「おらおら、金出せよ!」
('A`;)「ひょぇぇぇ! お助けぇぇぇ!!」
誰も通りかからない事をよしとし、カツアゲが横行していた。

( ^ω^)「待てお!」
そこに颯爽と現れた、あんこ体形のナイスガイ!
現れるや否や、カツアゲを止めに入る正義漢振り!

(十)「うるせー、舐めんなボルァ!」
カツアゲしていた男がナイスガイに踊り掛かる!

(十)「ボラボラボラボラボルァァアアアッ!!」
カツアゲ男が放つ怒涛のラッシュ!
これは凄い! 原子爆弾並みのパワーだ!!

( ^ω^)「効かんお!」
(;十)「馬鹿なっ!? これは、おっぱい!? いや、肉の壁だ!」
なんと、ナイスガイは身に備えた肉の壁で攻撃を防いでしまった!

(#^ω^)「相撲破ぁぁあああっ!!」
ビルの壁にスンゴイ張り手をかますナイスガイ!
厚さ1メートルのコンクリートでできたビルの壁が一瞬にして粉々に打ち砕かれた!!

(;十)「ひぇぇぇ!!」 カツアゲ男は逃げていった!

('A`*)「なんて強いんだあなたは! 僕もあなたのように強くなりたい!!」
( ^ω^)「強くなりたいか! ならば!!」
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243 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:03:13.57 ID:1VBHevJa0
( ゚∀゚)「マスター、こんなことがあっていいのですか」

('A`)「これが世の常、世の道理というものだ。受け入れよ、同士」

 (。人。)<スジャータ…スジャータ…

レンタルビデオ屋に行く途中、おっぱいが落ちていた。
よく見るとそれは微妙に呼吸をしており、死に絶えそうな子犬のようだった。
弱々しい鳴き声、もとい泣き声は、命の脆さ、繊細さをあわせ持ち、まるで一つの世界の崩壊を見ているようだった。
  _
( ;∀;)「ば、うぅ……、くっ……!」

('A`)「どうしたというのだ同士、お前が泣き顔を見せるとは」
  _
( ;∀;)「この、これ……こんな綺麗なおっぱいが道端で倒れているというのに、俺には何もできないのですかッ!」

('A`)「言っただろう。これが世の常、世の道理。受け入れるべき現実から目を逸らしては、成長はできんぞ」
  _
(  ∀ )「っ……はい」

だけど、という言葉を飲みこんだ。
マスターがそう言うのならば、俺もそれを認めなくてはならない。
俺の目標を、彼女を救うための修行を、ないがしろにしてはいけないのだ。

('A`)「それでは行こうか。今日は基本編其の伍『感度』だ」

マスターはレンタルビデオ屋に歩いていく。目の前のおっぱいを跨いで。
俺もそれに倣い、歩いていく。目の前の美しいおっぱいを踏みつけて、だ。
  _
( ゚∀゚)「そうだ……俺は、おっぱいマイスターになるんだから、な……」

245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:05:07.68 ID:1VBHevJa0
ビルを倒壊させる爆音は鼓膜を劈き、俺達の後方からは次々と衝撃の波が押し寄せてくる。
立っていられない。もう限界が近い。踏ん張っているだけでも精いっぱいだ。
  _
(;゚∀゚)「耐えろ! 第七波ともなれば、あちらの弾薬も尽きる頃だ!」

从;゚∀从「ですがッ! 味方重装部隊はほぼ全滅! 俺達歩兵隊だって半数がやられたんですよ!」
  _
(#゚∀゚)「泣きごと言ってんじゃねえェッ!! 俺達はなんのために戦っていると思ってやがる!」

この戦争に勝つためには今は耐えるしかないのだ。我が軍ヴィップは寡兵だが、補給や兵器なら十分にある。
耐えて、耐えて、耐え抜いて、背水の陣のラウンジが攻めの手を緩めざる得ない時に攻め潰せば勝てる戦だ。
こちらの本拠地にまで攻め込んできているラウンジも、攻め切れなければどうなるかは知っているだろう。
  _
(#゚∀゚)「俺達は捨てゴマなんだ! ヴィップが完全なる勝利を得るための、ただの壁だ!」

ヴィップには戦況を一気に覆す可能性を持った兵器が存在するのだ。
戦場に存在する全ての敵を蹂躙する、破壊のみを追求した最終兵器。
俺達はラウンジが疲弊し、その兵器が安全に投入できるまでの時間稼ぎをしなければならない。

从;゚∀从「でも、『PAIOTU』はとても不安定なんですよ……システムだってまだ運用できる状態ではなく、調整の途中で」
  _
(  ∀ )「それでも……耐えるしかねえんだ! 『PAIOTU』は、俺の仲間達が被験者になって……!」

从 ∀从「……軍曹はばかですよ。多大な人の犠牲の元に生まれた兵器、『PAIOTU』なんかのために命を投げ出そうなんて」
ミ(。人。)ポロン
  _
(;゚∀゚)「な、お前……そのおっぱいは……!」

从 ;∀从「――あなたなら、俺の命を賭けてもいい。『PAIOTU』、衛星からの補助を利用し、乳腺から起動します……っ!」
((。人。))ブブブブ

246 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:06:39.89 ID:OlCLz4Xm0
ξ*゚⊿( ^ω^)     後ろから抱きつかれても、

(*^ω^)ξ*゚⊿゚)ξ   2人並んで、腕を組んで歩いても、

ξ゚⊿゚)ξ 「あててんのよ」

( ^ω^) 「いいえ、それは崖です」

ξ゚⊿゚)ξ 「むねーにー、つけーる♪」

( ^ω^) 「ブぅーラジャーAAー♪」

ξ#゚⊿゚)ξ 「ふっざけんな!好きで貧乳やっとんちゃうわ!」

(#^ω^) 「うるせー!ほんとはAAAなの知ってんだからな!正直ブラいらねーだろ!」

ξ;゚⊿゚)ξ 「なっ、汗で透けて見えるブラジャーが好きって言ったくせに!あれは嘘だったの!?」

(;^ω^) 「好きさ、大好きさ!だけどブラ剥がして両手一杯の夢を掴むほうが好きなんだ、男って生き物は!」

ξ;゚⊿゚)ξ 「ヂグジョー!風呂で水かぶってきてやるわ、誘惑してやる!貧乳の戦闘力をなめやがって!」

(;^ω^) 「待てやめろ、僕の理性がー!鼻息荒く女体を貪るのは僕のキャラじゃないのにー!」

ξ゚⊿゚)ξ 「ワハハハハハハwwwwwwwwゲェッフェッフェwwwwwwwwww」

( ^ω^) 「おほほほほほほwwwwwwwウィッヒッヒッヒッヒwwwwwwwwww」

248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:07:45.72 ID:6g4ZIQnA0
ちょいと遅刻か?1レス短編「おっぱい」

Ξ( ( 。)(。))


           (゚ω゚ )「おっぱいだおオオオオオオオオオ!おっぱいが歩いてるんだオオオオオオオオ!?」


Ξ( ( ゚)( ゚))


   ( ゚ω゚ )「上を向いた生意気おっぱいなんだおおおおおおお!」


  Ξ( (・)(・))


( ゚ω゚)「黒乳首だおおおおおおおおおおおお!?」


((・)(・) )))クルッ


( ゚ω゚)「こっち向いてりゃあああああああ!?ぉ!?」


( ><)「目を大きく開く練習してるのにいちいち茶化さないでほしいんです!」

( ^ω^)「ごめんお」

249 名前:ちょっと遅刻[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:08:28.25 ID:Z0QjLm0c0

(; ゚ω゚)「ああっ、ツンとピクニックにいってる最中に、ツンが足を踏み外して池に落ちちゃったお!」


  ブクブクブク  .,i!i 川 ゚ -゚) i!ii,.  ザザーン !

(; ^ω^)「と思ったら池から美人な人が出てきたお!? あと何でさっきからボクは説明口調なんだお!?」

川 ゚ -゚)「……青年よ、私はこの泉の精である。汝に尋ねたいことがあるので、正直に答えてくれ」

川 ゚ -゚)「先ほど池に落ちたのは、この乱暴で貧乳な女か、それとも――」
 つξ#゚⊿゚)ξ< ナニヨ、ヒンニュウッテ !?

川 ゚ -゚)「このお淑やかで巨乳な女か、どっちだ」
 つζ(゚ー゚*ζ< アラアラ、ウフフ

( ^ω^)「…………最初に選んだ、金髪の女性の方ですお」

川 ゚ -゚)「そうか……ならばそちらを帰そう。二人で仲良くな」 ブクブクブク・・・

ξ*゚⊿゚)ξ「ブ、ブーン! ありがと――」

(; ^ω^)「ちょ、ちょっと待ってくれお! セオリーだと普通は巨乳の方を渡してくれるはずだお!?
       泉の精さんカムバーック!! リコール、リコールだお! せめて乳だけでも巨乳に――」

ξ# ⊿ )ξ「…………」


     ギャー !!

257 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 22:22:05.51 ID:GRXVeVre0
川 ゚ -゚)「おっぱいと胸の違いってなんだ?」

クーは一人そう呟くと自身の胸を見降ろし、ため息を吐いた。
そこに見えるものはない。
僅かな膨らみと言うにもおこがましいようなものしかそこにはなかった。

川 ゚ -゚)「私のこれはどう言うのだろう」

クーにとっておっぱいとは、はちきれんばかりの巨乳であった。
クーにとって胸とは、手に収まるサイズの美乳であった。

それは彼女の友人であるジョルジュが言っていただけで、正しいという確証はないのだが、
クーにおっぱいの話題をふってくるのはジョルジュしかいないため、そう信じ込んでしまっていたのだ。

川 ゚ -゚)「なあ、教えてくれよ。どうしたらいいんだ。私は、これを言う時、なんて言ったらいいんだ」

クーが膝を落としかけた時、がらり、と扉が開いた。
  _
( ゚∀゚)「お前のそれを表す言葉を知っている!」

川 ゚ -゚)「おお、親友!」

ジョルジュは声高らかに叫び、クーは自信満々な答えを聞くため、彼の言葉に耳を向けた。
  _
( ゚∀゚)「平原って言えばいいんだよ!」

ジョルジュは不法侵入で逮捕された。


263 名前:1/2[一レスに収まらんかったし遅刻orz] 投稿日:2010/05/16(日) 22:37:28.72 ID:3HKiU4FM0
ξ゚⊿゚)ξ「あーあ。もう少し胸が大きかったらなあ」

( ^ω^)「同意だお」

( (#)ω`)「おー……」

ξ゚⊿゚)ξ「あーあ。もしも私が、ぜぇったいに太らない体質だったらなあ」

( ^ω^)「人間だお。そんなことありえないお」

ξ゚⊿゚)ξ「あんたを見てればわかるわよ」

(;^ω^)「おー……」

ξ゚⊿゚)ξ「あーあ。もしも私が、どこかのお姫様ならなあ」

( ^ω^)「僕は隣国の王子様かお?」

ξ゚⊿゚)ξ「あーあ……」

(;^ω^)「おー……」

264 名前:2/2[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:38:10.16 ID:3HKiU4FM0

( ^ω^)「ツンは“もしも、もしも”って言い過ぎだお。ドリフじゃないんだお」

ξ゚⊿゚)ξ「願望くらい、口にしてもいいじゃない」

( ^ω^)「それなら僕もあるお。もしも、ツンが僕のことを好きだったらなあ、なんて思うお」

ξ*゚⊿゚)ξ「な、なに言ってるのよ」

( ^ω^)「願望だお」

ξ*゚⊿゚)ξ「わ、わたしも、もしも、ぶーんが、わたしのことを、すきだったらなあ、って……」

( *^ω^)「うれしいお! 幸せな家庭を築くお!」

ξ*゚⊿゚)ξ「き、気が早いわよ」

ξ*゚⊿゚)ξ(^ω^* )

「もしも、は叶ったとしてもまだまだ出てくるものなんだなあ」


( ^ω^)「やっぱりおっぱいは大きい方が……」

ξ#゚⊿゚)ξ



267 名前:1/2[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:42:33.21 ID:IYZuLJqc0
ξ゚⊿゚)ξ「何でクーはそんなに胸が大きいの?」

川 ゚ -゚)「豆乳飲んでよく食って寝て揉んでるからだ」

ξ*゚⊿゚)ξ「揉…」

ξ*゚⊿゚)ξ「だ、誰が? もしかして彼氏?」

川 ゚ -゚)「自分でだ」

ξ゚⊿゚)ξ(豆乳飲んで揉めば大きくなるのか…)



268 名前:2/2[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:48:19.74 ID:IYZuLJqc0
数日後

ξ゚⊿゚)ξ「クーの言うとおり、毎日豆乳飲んで揉んでるけど全く大きくならない」

ξ゚⊿゚)ξ「何が違うんだろう。もしかしてクー、彼氏辺りにも揉んでもらってるんじゃ…?」

ξ゚⊿゚)ξ「……」

( ^ω^)「お、ツン! 何考えてるんだお?」

ξ゚⊿゚)ξ「ブーン…」

( ^ω^)?

ξ゚⊿゚)ξ「大至急私の胸を揉みなさい!!」

( ^ω^)

( ^ω^ )

269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 22:50:42.28 ID:mIfxSvtA0
ξ゚⊿゚)ξ「ねぇ、ブーン、『おっぱい』って100回言って!」
( ^ω^)「わかったお!」

( ゚ω )「おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいξ*゚⊿。)ξギャーおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい
おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい」

('A`)「っていうのを、猟期短編祭りで投下する予定なんだ!」
川 ゚ -゚)「へー」

270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[やっと1レスできた] 投稿日:2010/05/16(日) 23:01:40.91 ID:3HKiU4FM0

  _
( ゚∀゚)「おっぱい。または“OPPAI”」
  _
( ゚∀゚)「OPPAIという文字を並べ替える」
  _
( ゚∀゚)「POPAI……ポパイ。」
  _
( ゚∀゚)「セーラー服の上から揉みしだくぜPOPAIのOPPAI! YOYO」


  _
(#゚∀゚)「OPPAAAAAAAAAAAAAAAI!!!!!! POPAIのOPPAAAAAAAAAAAAAAAAI!!!!!!!」

  _
( ゚∀゚)「揉むぜおっぱい! 波に揉まれるポッパイ」
  _
( ゚∀゚)「その胸危険だこぼれ落ちSO! その波危険食べろホウレンSO!」
  _
( ゚∀゚)「SO! おっぱいはビリーヴ! MO! 待ってらんないオリーブ!」
  _
( ゚∀゚)「ィェァィェァ!ィェィ!ィェァィェァ!ィェィ! 弾むぜOPPAI! 頼むぜPOPAI!」

  _
( ゚∀゚)「イエェェェェェェェェェェェェイッ!!!」


(#゚∋゚)「うるせー! いま夜中の三時だぞ!!」
  _
( ゚∀゚)「すみません本当すみません」


273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/05/16(日) 23:23:52.63 ID:l6SseCMJ0
  _
( ゚∀゚)「3時か、おやつ食べたいな」

川 ゚ -゚)「アップルパイでも作ろうか?」
  _
( ゚∀゚)
  _
( ゚∀゚)(アップルパイ……アップルパイ……)
  _
(* ゚∀゚)( 川*゚ -゚)「あっ!」ぷるんっ!おっぱい!)
  _
(* ゚∀゚)o彡゜「いただきます!!!!!!」

川 ゚ -゚)「そうか!がんばるよ!」


川 ゚ -゚)「ところで、アップルパイにアイスクリームを添えたものは
    『アップルパイ・ア・ラ・モード』と呼ばれるそうだぞ」
  _
( ゚∀゚)
  _
( ゚∀゚)(アラモード……アラモード……)
  _
(* ゚∀゚)( 川*゚ -゚)「あっ!」ぷるんっ!おっぱい!
      川////)「あらっ?も~!どうしよ~!」)
  _
(* ゚∀゚)o彡゜「濃厚アイスクリームかけたい!!!!!!」

川 ゚ -゚)「ああ!腕によりをかけて作るからな!」

138 名前:ξ゚⊿゚)ξかわいいようですζ(゚ー゚*ζ[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 22:18:24 発信元:118.236.97.142
私にとって、自分自身の肉体は邪魔ものでしかなかった。

双子の姉はいつも私の胸部を恨めしげに突いて頬を膨らませていたが
私にしてみれば姉のなだらかな起伏のほうが清楚じみていてよほど好ましかった。

ξ゚⊿゚)ξ「何で? 大きい方が得じゃない、女の子なんだから」

ζ(゚‐ ゚*ζ「そんな事ないよ……可愛い服着てるのに、何かえっちっぽくなっちゃうの
      どうしようもなくて嫌なんだから……」

そんなものかしら、贅沢ね。なんて。
姉は私を睨みつけるふりをして笑う。

本当はね、こんなものいらなかったのに。

男の子になりたいわけじゃない。
私は可愛い女の子になりたい。

でもせめてこの邪魔な脂肪のかわりに、逞しい男の子の肉体が手に入れば
姉を抱きしめて好きだと囁く事もできたのかもしれない。

ζ(゚- ゚*ζ「邪魔なだけだよ、大きいおっぱいなんて」

足元をじっとみつめていると、ふいに背中に暖かい腕が回ってきた。

ξ゚⊿゚)ξ「そんな風に思わなくていいじゃない。私はあんた、可愛いと思うけど?」

私と違って薄い胸に顔を埋めさせ、姉は私を抱きしめ髪をぽんぽんと撫でてくれた。

涙声をこらえて、お姉ちゃんの貧乳も可愛いよと言ったら、バカねと簡単に笑われてしまった。


141 名前:おっぱいシンドロームのようです[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 22:20:50 発信元:115.39.110.69
――おっぱい紳士になりたかった。

周囲の冷たい目にもめげず、おっぱいを尊び、おっぱいを愛す。
彼らにとって、おっぱいは愛であり。愛もまたおっぱいだ。

そんなおっぱい紳士になりたかった。
だけど、だめだ。そうはなれないのだ。
どんなに心の中におっぱいへの愛があふれていようともそれは無理なのだ、


o川*゚∀゚)o「おっぱい最高ぉおおおおおお!!!」


だって、私は女だから。
女である私は、淑女にはなれても紳士にはなれない。
どんなにおっぱいを愛していても、それはおっぱい淑女であって紳士ではない。


o川*;д;)o「何故なのよぉおおおおお!!!」


どんなにおっぱい最高と叫んでも、それは「おっぱいを触られるのが好きなの」という破廉恥な主張とされてしまう。
それに「おっぱい淑女」という言葉はどう考えても、「おっぱいの大きな淑女」を指す言葉だ。
それはもはや、おっぱいを愛する者の敬称ではない。

おっぱいを愛するが故に、己のおっぱいが許せない。
声高らかにおっぱいへの愛をささやくには、私の体は女でありすぎた。
紳士にはなれない私は、自分のおっぱいを両手でつかみむせび泣いた。

――私の手の中で、それでもおっぱいは暖かかった。

142 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね[sage] 投稿日:2010/05/16(日) 22:20:52 発信元:218.224.83.55
( ゚∀゚)「君たちはオッパイは好きかな?」

( ^ω^)「はい先生。大好きであります(お)!」('A`)

( ゚∀゚)「では、どんなオッパイが好きか言ってみなさい」

('A`)「クーみたいなきょぬー」

( ^ω^)「ツンみたいな慎ましやかなオパーイ」

( ゚∀゚)「なるほど」

('A`)「どちらがオッパイ好きとして真に正しいのですか?先生」

( ゚∀゚)「残念ながらどちらも真理には程遠い」

(;^ω^)「!!!」('A`;)

( ゚∀゚)「大きなオッパイ、小さなオッパイいろんなオッパイが世の中にはある。
     それを分け隔てなく愛すことが真のオパラーとして大事なことなのだ!!」

('A`)「僕たちが間違っていました!先生!!」

( ^ω^)「これからは全てのオッパイを愛しますお!!」

( ゚∀゚)「よし、二人とも真のオパラーを目指して進め!!」

( ^ω^)「はい!先生!!」('A`) 

終われ


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