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放送室のようです

閲覧注意


654 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:30:46.45 ID:DBrfaHm0O

(゚、゚トソン「ン゙、ン゙ー」

(゚、゚トソン『まもなく、高校3年生の進路指導が始まります』

(゚、゚トソン『A組から順に、所定の位置に並んでください』

よく通った声がスピーカーから体育館に響き、
床をうろついていた生徒たちが列を作り始める。
僕は小窓からそれをちらりと見たあと、マイクの前に座る都村トソンに声をかける。

( ・∀・)「おkトソン、お疲れ」

('A`)「多分今から2時間くらい、進路指導部長の荒巻先生の説教っすね
    俺は舞台袖にいるんで、先輩方はここでマイクの音量だけお願いします
    なんかあったらトランシーバーで連絡するんで」

( ・∀・)「わかった、お願いね」

階段を降りていく後輩のドクオ君を見送ると、鉄製の厚い扉を閉め、鍵をかける。
8畳ほどの狭い部屋には、僕と彼女とミキサーなどの機材が残る。

ここはVIP高校の体育館2F、館内放送室。



放送室のようです


659 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:32:53.52 ID:DBrfaHm0O
僕は利充モララー、VIP高校の3年生。
隣に座る都村トソンは、我らがC組を3年連続で統べる委員長。
そしてこの学校に1人しかいない、放送部の僕の同期だ。

/ ,' 3「えー…これから、平成22年度 第3回進路指導を行う」

体育館のステージでは、進路指導部の荒巻先生が寝そべりながら講話を始めている。

( ・∀・)「この時期に進路指導っつってもねぇ…」

(゚、゚トソン「私にとっては良い自習時間です」

ミキサーの隣に置かれた小さな机の上に化学やら数学やらの参考書を広げ、トソンはカチカチとシャーペンを鳴らした。

( ・∀・)「勉強すんの?」

(゚、゚トソン「スポーツ推薦の貴方と違って、私にはセンター試験がありますから」

(;・∀・)「あ、サーセン…」

掛け持ちでやっていた陸上部のおかげで、僕は受験の存在を忘れていた。

('A`)ロ『ザー…あー、あー
    先輩、聞こえますか?』

664 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:34:36.69 ID:DBrfaHm0O
( ・∀・)ロ「聞こえるよ、どうした?」

('A`)ロ『なんかプロジェクター使ってビデオ流すらしいんで、館内の照明落としてください』

( ・∀・)ロ「了解」

トランシーバーを置くと、ミキサーの上に並んだスイッチを右から順にパチパチと切っていく。
小窓の外はたちまち真っ暗になって、ステージに吊るされたスクリーンにはハロワの宣伝みたいな内容のビデオが投影される。

( ・∀・)「あ、またあの長いヤツか…
     去年も一昨年も見せられたヤツだよね」

φ(゚、゚トソン「…ですね」カリカリ

( ・∀・)「……」

φ(゚、゚トソン「……」カリカリ

( ・∀・)「……」

φ(゚、゚トソン「……」カリカリ

( ・∀・)「ねぇ、怒ってる?」

669 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:36:09.40 ID:DBrfaHm0O

φ(゚、゚トソン「別に」カリカリ

エリカ様乙。
3年も同じ部活にいるが、トソンがイライラしてるときの反応はいつもこれだ。
決して顔には出さないけれど、美しく澄んだ声に乗せてこの台詞を言い、
しばらくほうっておくと得意の毒舌で僕の心を蜂の巣にするのだ。

φ(゚、゚トソン「……」カリカリ

( ・∀・)「…あのさ」

φ(゚、゚トソン「……」カリカリ

( ・∀・)「やっぱり…僕が陸上部入ったの、嫌だった?」

φ(゚、゚トソン ピタッ

675 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:39:38.94 ID:DBrfaHm0O
φ(゚、゚トソン「…それ、どんだけ前の話ですか。
      高1の終わりの頃の話でしょう?」

( ・∀・)「いや、やっぱ悪かったなーって」

そう言いながら、僕はトソンの座るパイプ椅子の後ろに立つ。

φ(゚、゚トソン「別にもういいです。
      あの頃は流石の私もガキでしたから」

( ・∀・)「でも、君に言われた言葉はよく覚えてるよ」

φ(゚、゚トソン「あのですね」

右手をトソンの肩に回す。
そして左側から自分の顔を彼女に近づけ、

φ(゚、゚トソン「私がイラついてるのは、あの日の事とは関係ありまs…」

気配に気付いてこっちを向いた彼女の唇に、僕は自分の唇を押し当てた。

( 、 *トソン「ん、…」

シャーペンが放送室の床に落ちて、カチャッと音を立てた。

680 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:42:10.47 ID:DBrfaHm0O
彼女の唇の温度を堪能し、僕はゆっくりと顔を離す。

( ・∀・)「委員長」

( 、 *トソン「…なんです?」

( ・∀・)「君は昔から早とちりだったよね」

トソンの背中側から両手を回し、掌で制服の上から彼女の胸を包む。

椅子越しに後ろから彼女を抱き締めるような姿勢で、
僕はトソンの耳元に語りかけた。

682 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:43:56.19 ID:DBrfaHm0O
( ・∀・)「しかし昔の話でも…まさか人には言えないよねぇ」

襟元から覗くうなじに絶妙なチラリズムを感じながら、軽く両胸を揉みしだく。

( 、 *トソン「ん、くっ」

小さな唇から吐息がこぼれ、背筋が反る。
ブレザーを脱がせて床に投げ捨てると、首筋に口を寄せ、言葉と吐息を吹き掛ける。

( ・∀・)「クラスのみんなには、天下の堅物委員長で通ってる『都村トソン』がさ…」

( ・∀・)「僕が陸上部に入ると聞いて、
     『1人にしないでください』って泣きついてきたなんてさ」

685 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:46:03.56 ID:DBrfaHm0O

( 、 *トソン「だ、だから…
      あれは私の黒歴史です、忘れてください」

( ・∀・)「やだ」

僕の答えに、彼女は不満そうな顔を覗かせる。
トソンにとっては黒歴史扱いである高1のあの日は、僕にとって大事な記念日だからだ。

( ・∀・)「部活の掛け持ちするだけだよ、って説明したら
     顔真っ赤にした挙げ句、泣き始めてさぁ…」

トソンを机の上に押し倒し、ワイシャツのボタンを更に外す。
そして剥ぐように襟元を引き下げ、肩と背中を露出させる。

( 、 *トソン「そんな、昔の、事…ッ」

( ・∀・)「うっさい、寂しがり」

687 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:47:47.39 ID:DBrfaHm0O
( ・∀・)「君を残して辞めるなんて、一言も言ってないのにさ」

白い背中を指先でなぞり、ブラのホックを弾く。

( 、 *トソン「んー…」

( ・∀・)「1人になりたくなかったんでしょ?」

机に突っ伏す彼女に覆い被さると、浮いたブラと肌の間に手を入れる。
汗で少し蒸れた肌の熱を感じながら、僕はトソンの両乳を鷲掴みにした。

(д //*トソン「やッ…!」

692 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:50:46.89 ID:DBrfaHm0O

( ・∀・)「トソン」

( 、 *トソン「待って…き、今日は…ダメです」

( ・∀・)「なんでよ、僕らの仲だろ?」

( 、 *トソン「そういう意味じゃなくて…
      それに…人にバレます」

( ・∀・)「みんな1階だし、ここ防音じゃん」

( 、 *トソン「でも私は勉きょt…あっ」

視界の明度が一気に下がる。
僕が壁のスイッチに手を伸ばし、放送室の照明を消したからだ。
明かりは小窓から入るスクリーンの反射光のみで、参考書や文房具はほの暗い空間と同化する。

( ・∀・)「これでよし」

(゚、-*トソン「そんな…」

695 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:52:29.06 ID:DBrfaHm0O
( ・∀・)「それにしても…」

暖かい乳房をむにむにと揉みまわしながら、僕はトソンに問いかける。

( ・∀・)「トソン、前よりも胸大きくなった?」

(、//*トソン「ンンッ…そう、ですか?」

( ・∀・)「昼休みに、ヒーちゃんやツンに散々揉まれてるからかな?
     ゙貧乳攻略マッサージ゙だっけ」

胸の頂点を探し当てると、人差し指の腹でそこを軽く撫で、固くさせる。

( ・∀・)「女友達同士でスキンシップのつもりなんだろうけど、君のには必要ないだろ」

固くなった乳首を二本の指で挟み込み、

( 、 *トソン「う…ン」

( ・∀・)「僕もいる教室内で…堂々とやってくれるよね」

クリクリと弄んだあと、再び胸を鷲掴みにする。

( ・∀・)「この、隠れ巨乳が」ギュッ

(д//*トソン「!ぁう…!!」

700 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:55:38.22 ID:DBrfaHm0O
(゚、-;*トソン「はぁ…
      ねぇ、モララー」

( ・∀・)「なに?」

(゚、゚*トソン「その…」

トソンはちらりと僕を見る。
さっきまでの興奮を飲み込んだ、小さな口から言葉が並ぶ。

( 、 *トソン「私なんかと付き合ってくれて、ありがとうございます」

( ・∀・)「なんで?」

(゚、゚*トソン「その…
      貴方がいなかったら、この放送部はずっと私1人だったから…」

701 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 00:58:39.89 ID:DBrfaHm0O
なんだ、自分だって今さらな話をしてるじゃん。
思わずニヤケそうになるのを堪える。

( ・∀・)「僕は、放送部入って良かったと思ってるよ」

トソンを椅子から立たせ、床の上に仰向けに寝かせる。
じっとこちらを見つめる彼女の大きめ目を見据え、
僕は彼女のスカートの内側に、手を滑らせていく。

( ・∀・)「おかげで今まで、君とこーゆーことも出来たしね」

( 、 *トソン「あのですね…」

文句言いたげな口を軽いキスで塞ぎ、彼女の下着を下ろしていく。
すでに熱くなった秘部に中指の腹を当て、前後左右に圧迫する。

704 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:03:15.13 ID:DBrfaHm0O
( ・∀・)「…出来上がるのが早すぎるよ」

(、//*トソン「だって…ンンッ」

( ・∀・)「だってなにさ?」

言いながら中指を膣の中に入れ、どろどろになった内側をかき回す。
息をはくのに必死なトソンは、喋るのにも苦労していた。

(д//*トソン「高校を、卒ぎょ…ッした、ら…」

( ・∀・)「したら?」

一度指を抜き去り、トソンを休ませる。
彼女の左胸はばくばくと鼓動し、口からは激しく息を吐く。

(、 ;*トソン「はぁ、はぁ…」

( ・∀・)「したら、なんだよ」

( 、 *トソン「んー…」

汗で髪の毛を貼りつけた顔で、彼女は僕に口を開く。

(、//*トソン「その…
      なかなか貴方に、会えなくなるから…」

708 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:06:15.09 ID:DBrfaHm0O
( ・∀・)「え?」

( 、 *トソン「だから…この関係です。
      進路は違うし、これから貴方とは…どうすべきかと」

( ・∀・)「そんなことでイライラしてたの?」

( 、 *トソン「不安だったんですよ」

目を合わせてはくれないものの、綺麗な横顔が軽く頷く。
またそうやって君は、時々僕がすごく喜ぶ事を言ってくれる。

( ・∀・)「この状況で、そんな事言われちゃあ…」

ワイシャツを除け、彼女のへそ上から上半身へ、舌先でゆっくり登ってゆく。
胸元に到着すると両乳にしゃぶりつき、音を立てて吸い上げる。

(д ;*トソン「や…」

右の中指は再び膣の中へ、締まる裂目をほぐして回る。

( ・∀・)「我慢なんて、できないよ」

囁きながら耳を甘咬して、中指を奥まで突き入れた。

(Д //*トソン「ふぁッ…!!」

714 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:11:36.19 ID:DBrfaHm0O
( ・∀・)「僕だって、進学ごときで別れたいとは思ってないよ」

ただ今の君の言葉は、僕をさらに餓えさせるための燃料にしかならないけど。

( ・∀・)「毎度だけど、たまんないよトソン。
     君のそういうとこが好き」

自分の制服のベルトを外し、既に熱くなったモノを外に晒す。

(、 *トソン「ん…」

ほっそい腰まわりを撫で、とろけた秘部にそれをあてがう。

(д ;*トソン「待っ、て…早い」

( ・∀・)「我慢できないって言ったでしょ」

亀頭を指で押し、熱を帯びた空間に侵入していく。

717 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:15:00.88 ID:DBrfaHm0O
( ・∀・)「エロすぎるよ、トソン」

彼女の狭い膣の中を、僕の分身が満たして行く。

(д ;トソン「うぅぅ…!」

抗議の意として膝が何発か脇腹に入ったが、構わず奥を目指す。
互いの陰毛が触れるほどにまで進行すると、トソンの脚もぐったりとした。

(д ;*トソン「あ、熱い…」

( ・∀・)「最近は昼間でも割と寒いよ?」

(д ;*トソン「それ…関係、ないでしょう…」

( ・∀・)「でも、ここ暖房ないじゃん」

( ・∀・)「だから、君で暖を取る」

前屈みになり、床の上のトソンを抱き締める。
そして腰の運動を始め、ぐりぐりと彼女を突き上げた。

719 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:17:26.52 ID:DBrfaHm0O

(д//;*トソン「うぁ…あぁぁ」

のぼせたように赤くなったトソンの顔に、クラスを仕切る堅物の面影はない。

僕だけが知ってる、トソンの艶っぽい表情。
独占欲が湧いてきて、さらに激しく彼女を突く。
腰元の緩んだスカートは床を擦り、
張りのある両乳はぶるぶると揺れる。

(д ;*トソン「だ、めっ…モラ、ら」

半開きになって喘ぐ口に、唾液を乗せた舌を入れる。
トソンの口内で音を立て、舌と舌が唾液を泡立てる。

( 、 *トソン「ふ…ふぅぅ」

いままでで一番エロいキスに、僕は背中までゾクゾクした。

722 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:21:28.46 ID:DBrfaHm0O
薄暗い放送室の防音壁は、僕らの声と粘液の交ざる音を吸い込む。

視線が合い唇が触れるたびに、
はち切れんばかりに膨張した息子を、彼女の膣が締め上げる。

(;・∀・)「お前…締めん、な」

(д//;*トソン「ひぁ、あンッ、むり、ですッ…!」

トソンの細い腕が僕の首を抱き込み、長い脚が腰に組みつく。
抱き締めていたはずなのに、いつの間にか僕はトソンに絡みつかれ、互いに身動きが取れなくなった。

(;・∀・)「ちょ…
     この、変態…!」

(д //*トソン「ハァ、それ、どっちが…」

君が、という言葉は、息子の臨界によって遮られた。

(; ∀ )「うくっ」

(Д//;*トソン「ふあ!ぁぁぁぁぁーッ!!」

堰を切ったように流れ出す精液と、電気でも流したような連続した締め付け。
意識が飛びそうになって、全身の力が抜け落ちた。

724 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:27:08.61 ID:DBrfaHm0O
(; ∀ )「うは……」

(д ;*トソン「はぁ…、…」

(; ∀ )「流石に…キタわ…」

( 、 ;*トソン「……来られました」

トソンに被さって、互いに手を重ねる。

ここまで盛り上がるとは。
強烈な快感の後のダルさに頭を痛めていると、トソンが僕の腕を掴む。

(゚、-*トソン「…とりあえず」

(゚、゚トソン「もしなんかあったら、その時は…お願いしますね」ギュッ

(;・∀・)「はい…
     ごめんなさい…」

727 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:32:48.69 ID:DBrfaHm0O
小窓の外では、まだビデオの投影が続いている。
暗闇で集中してたせいか、時間の感覚が曖昧だ。

( ・∀・)「まだ時間ありそうだね」

トソンの体を抱き寄せる。
白い肌や制服から、香水のいい匂いがした。

( ・∀・)「…続き、する?」

(゚、゚トソン「何言ってんですか」

( ・∀・)「鍵は掛かってるし、これじゃもう教室には帰れないでしょ?」

汗やら何やらの匂いと、乱れた服装。
下手に疑われたら進学に関わる。

(゚、-トソン「ん、でもそういう問題じゃ…」

( ・∀・)「講演の後片付けは生徒会とドクオくんに任せよう。
     で、今夜の体育館の施錠まで、思いっきり…さ」

トソンの髪に鼻を埋めて、華奢な体を抱き締める。

腕の中でよがる彼女に向かって
僕は再び、濃厚な時間を要求しにいった。

728 名前:放送室のようです[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:34:34.60 ID:DBrfaHm0O
―舞台袖―

ロ『お前…締めん、な』

ロ『ひぁ、あンッ、むり、ですッ…!』

('A`)「ルパン三世逮捕のためにー」

('A`)「トランシーバーをつけっぱなしにしていたらー」

('A`)「とんでもないものを聞いてしまったーどうしようー」

('A`)「……」

('A`)「シノウ…」

m9・∀・)おわり(゚、゚ト9m

730 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:41:14.45 ID:DBrfaHm0O
終わりです!
なんか支援の量が冗談じゃなくてビクッたwww

トソンでエロって無いなーと思ったが、毒舌をエロに持ち込むのはムズいよね( ・∀・)

以上!みんなthx!
スレ汚し失礼しましたv(゚、゚*トソン

731 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/11/09(月) 01:44:02.19 ID:DBrfaHm0O
あとお題は↓
・どろどろ
・チラリズム
・指を入れる
・背後からおっぱいを掴む
・女友達同士のスキンシップで胸を揉む

でした!

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まとめありがとうございます!

ただ>>687が半分しかまとめられてないので、良かったら訂正お願いします!

ドックンドックン~!ふぅん!にゃーんにゃーん
ドックン、カワイソス(´・ω・`)

No title

>>687の後半が>>695にも入っているので、訂正お願いします
何度もすいません…

No title

>>4
あぐぁ・・・修正しました。何度もすみませんほんとに・・・

No title

さらに間違えた・・・>>3さんでしたね。すみません。修正しました。
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