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鬱文 グロ文(閲覧注意)

続きに格納


654 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/12/13(日) 19:22:32.95 ID:r89tcLSaO
川 ゚ -゚)「頼むから早く死んでくれよ」

(;'A`)「え?」

ξ゚⊿゚)ξ「生きてる価値無いんだから早く死になさいよ」

(;'A`)「いや、あの」

( ^ω^)「一生の頼みだから、早く死ねお」

(;A;)




自分で書いてて鬱になった

656 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/12/13(日) 19:30:17.10 ID:r89tcLSaO
('A`)「かーちゃん、今日の小遣いは……」

J( 'ー`)し「かーちゃんはね、一生懸命働いてきたんだよ」

('A`)「わかったから小遣い……」

J( 'ー`)し「ドクオが嫌な訳じゃ無いけどね、
      どうしてとーちゃんはあんたを助けて死んだんだろうねぇ」

('A`)「小遣い……」

J( 'ー`)し「とーちゃんはあんたが立派な大人になると思って助けたのにねぇ……
      いや、別にドクオが嫌な訳じゃ無いんだよ」

(;A;)



かーちゃんネタはやってはいけないと思った

686 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/12/13(日) 22:36:57.20 ID:4+Ft/W1UP
ツンの頭をカチ割ると、仲には脳味噌が詰まっていた。
僕はすぐさま手を突っ込んでかき混ぜる。プティングを食べる前と同じように。
プティングを連想したからか、もとからそうなのか、指でかき混ぜた感触は酷使していた。

( ^ω^)「もしかすると、味も同じなのかもしれないお」

まだびくびくと小刻みに痙攣しているツンを見下ろしてから、ぐいと開いた脳天に顔を近づける。
近寄る際に、頭を後頭部側と鼻側から両腕で挟むと、人差し指がツンの右目を穿った。
やや歯ごたえのあるゼリーに似た感触がして、もしかすると人間は食物なのかもしれない、と思う。

( ^ω^) ずずっ

脳漿を啜る。
うがいをしている時のように、もにゅもにゅと口の中で遊んでいると、何かが動いた。

不審に思って吐き出すと、それは蠢いていた。
なんだろうか、とよく見ると、蛆のような小さな蟲が数万匹密集していたのだ。
それを今、僕は口の中から吐き出したのか。嗚呼勿体無い。

( ^ω^)「お?」

蟲はうごうごと動き、集団の形を変えて、どうやらそれは文字になったようだった。




「お題くれ」

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